スポーツ健康 システムマネジメント専攻

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本専攻のめざすところ

少子高齢化、情報化、自由時間の増大等、社会は構造そのものをダイナミックに変化させ、それに伴い健やかな人生、豊かな交流、伸びやかな自己開発への希求から、国民生活におけるスポーツや健康の位置づけはますます大きくなってきました。当専攻は、こうした社会的要請に応えるために、主にスポーツ振興、健康つくり施策分野の現職者を対象に、スポーツと健康の社会・文化的資源の整備とともに、それらを最も有効に活用するシステムを開発し、自在に政策立案やマネージメントを展開していける高度な専門家を養成し、さらに専門家集団による我が国のスポーツ・健康の一層の発展に寄与することを目的に平成15年度に設立されました。

現場におけるバージョンアップ
あるいは新規事業開発や新規職域開拓等
自治体、地域、組織、企業、メディア等におけるスポーツ振興や健康つくり施策の牽引車となりうる高度な専門家養成に重点を置き、スポーツと健康の相乗効果を重視しながら、特にスポーツ振興を中心とするスポーツプロモーションと、健康つくりを中心とするヘルスプロモーションの2コースを設け、院生個人の現職経験を生かした専門的能力の開発を目指します。

スポーツ健康システム
マネジメント専攻(修士課程)

スポーツウエルネス学位
プログラム(博士課程)

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